千葉・東京23区で畳、襖、障子、網戸の張替えはお任せください

畳の大きさ

五八間

五八間 「ごはちま」と読みます。
江戸間関東間とも呼ばれます。
全国的に主流になっているサイズです。
大きさは 176㎝×88㎝×5.5㎝ です。
五八間サイズ

本間間

本間間 「ほんけんま」と読みます。
京間関西間とも呼ばれます。
大きさは 191㎝×95.5㎝×5.5㎝ です。
五八間よりも一回り大きなサイズになります。
本間間サイズ

 

三六間

三六間 「さぶろくま」と読みます。
中京間とも言います。
大きさは 182㎝×91㎝×5.5㎝ です。
五八間と本間間との中間のサイズになります。
三六間サイズ

 

五六間

五六間 「ごろくま」と読みます。
アパート、マンションなどの集合住宅で多く採用されたため団地間(だんちま)と呼ばれます。
大きさは 170㎝×85㎝×5.5㎝ です。
五六間サイズ

畳の種類

縁あり畳

畳の両側に縁(へり)がついている畳です。
一般的に私たちがよく目にする畳です。

 

畳の表替え

 

縁にも材質、色、柄など多くの種類があります。
表替え、裏返しといったメンテナンス時には縁も交換します。
縁選びでお部屋の印象も代わりますのでコーディネートをお楽しみいただけます。

 

縁なし畳

その名のとおり、縁がない畳です。
琉球畳が有名です。

 

琉球畳とは?
本来は沖縄で栽培されている七島イのい草でできた畳のことですが、
現在では素材にかかわらず縁なしの半畳サイズ(正方形)の畳を琉球畳と呼びます。
琉球畳